寒いですな……。(タイトル関係なし)
最近、妄想というか考えるのが楽しゅうございます。
寒くて寒くて、体が痛くてたまりません。冬なんてー!! (# ゚Д゚)ア、アンタナンカ、ダイッキライナンダカラネッ!
雨月はジョットの危機に、命よりも大事な楽器を売り払ってしまうほどの人物だ。
山本の『ダチを大切にする』という性格に通じるエピソードだと思う。
それ以外の時はどうだろう。
雨月は、どんな時に喜び、怒り、哀しみ、楽しむのか?
極東と西欧を経て、ジョットと知り合ったきっかけは、何だったのか?
ジョットが船旅で、来日したのか?
それとも指輪の力で、時空が捻じ曲がり、テレポーテーション的なトンデモができたのか?
(その後、雨月がジョットの元に旅費を捻出して行かざるを得ないっていうのが、なんか可哀想だが、会えたわけだよな。よかった)
笛の名手であり、剣の名手でもある雨月。日本での立場はどんなものだったのか?
嫡子で跡継ぎで、才能に溢れ、皆から慕われていたのか?
それで全てを棄ててジョットの元へ飛んでいったのか?
妾腹とかで立場が悪かったが、才能に溢れまくっていて、皆、認めてはいたけれど、妬まれていたのか?※(個人的にこれを推したい……)
山本自体が、不可思議な性格だから、(天然であり欝っ気があり、本気かワザとかよくわからん)
雨月も今のところ、よーく考えると、よく分からん人だ……。
神秘的……。
そうだ、神秘!
雨月の存在は、この当時の西欧人、ジョットやアラウディやその他にとって神秘的だろう。
雨月の神秘さに、アラウディが惹かれていく。 と、いう話としたら?
いや。
惹かれるというより、ワケの分からないものに対しての、イライラ感。恐怖。
東洋人……。(なにこいつ)とか、思っちゃってたりするのかもしれない。
アラ雨!
アラウディが、雨月を怖いと感じていたら?
雨月はきっと、誰に対しても物怖じしない気がする。
すると、どんな話ができるやら。
1、天然で普通に接してくる雨月と、歯牙にも掛けないアラウディ。(山ヒバ的な基本形か)
2、普通に接する雨月と、東洋人は魔力を使うんだろと、迷信を信じて壁を作るアラウディ。(アラウディが怖がるというパターン)
――ここから、怖いものみたさも含まれる――
3、東洋の神秘。雨月を尋問、拷問してみたくてしょうがないアラウディ。→でも、ジョットが邪魔(笑)
4、雨月の剣の強さに惹かれるアラウディ。手合わせするたびにウキウキ。→あれ、もしかして……? しかし。雨月はアラウディに対して、特別な感情を抱いていない。(好敵手程度)→アラさん報われない(笑)
5、衆道についての知識を得てしまったアラウディ。「ソドムの罪を……(ガクブル)」雨月に対して、悔い改めるように頓珍漢な説得を試みる。雨月。その気は無い。→アラさんカラ回り。コミカルに。
6、雨月に洋服を見繕えとなぜかジョットにお願い(命令)されたアラウディ。着替えさせる。→だぶだぶ。→オートクチュール。→予想以上に似合っているので、なんだか心が騒ぐ。→「僕にそんな趣味は(ry」
反対に、雨月が、アラウディを怖がるというのはどうだろう。
1、アラウディが雨月に惚れる。理由は顔とか、強さとか、単純なものでよし。
「僕のものになりなよ」 「いやです」
の応酬が日常茶飯事となる。
時々、他の守護者が巻き込まれるが、最早、外野の目には「痴話げんか」としか映っていない。
2、衆道をソドムがどうのとか恐れず、イケイケで雨月を手篭めにしようとするアラウディ。
ところかまわず、接吻に口説かれ、げんなり。その姿を見ただけで、雨月ビビリまくり。ジョット、適度に牽制する。果たしてアラウディは、ジョットから雨月を奪えるのか!?
3、尋問、自白お手の物。拷問なんかは十八番。
雨月に手錠を嵌めて天井から吊るし、拷問するアラウディ。雨月、ついに陥落か、それとも精神崩壊か。(病んデレ?)
4、度重なる手錠攻撃に、雨月は対策を講じる。「ジョット、縛ってくれ!」
ジョット、茶を噴く。
縄抜けの練習をして、見事マスターし、手錠からするりと逃げる雨月。アラさん涙目。そして手錠増殖の技が編み出される。→雨月ゲットだぜ。
もはや何がなんだか……。
まあ、いろいろあるが……こっちのパターンはちょっと、アラウディが可哀想だ。
この二人が、ラブラブしているところが、想像できないっていうのは。
まだまだ、なんだな。きっと。
もっと情報でないかな、本当に。
寒くて寒くて、体が痛くてたまりません。冬なんてー!! (# ゚Д゚)ア、アンタナンカ、ダイッキライナンダカラネッ!
雨月はジョットの危機に、命よりも大事な楽器を売り払ってしまうほどの人物だ。
山本の『ダチを大切にする』という性格に通じるエピソードだと思う。
それ以外の時はどうだろう。
雨月は、どんな時に喜び、怒り、哀しみ、楽しむのか?
極東と西欧を経て、ジョットと知り合ったきっかけは、何だったのか?
ジョットが船旅で、来日したのか?
それとも指輪の力で、時空が捻じ曲がり、テレポーテーション的なトンデモができたのか?
(その後、雨月がジョットの元に旅費を捻出して行かざるを得ないっていうのが、なんか可哀想だが、会えたわけだよな。よかった)
笛の名手であり、剣の名手でもある雨月。日本での立場はどんなものだったのか?
嫡子で跡継ぎで、才能に溢れ、皆から慕われていたのか?
それで全てを棄ててジョットの元へ飛んでいったのか?
妾腹とかで立場が悪かったが、才能に溢れまくっていて、皆、認めてはいたけれど、妬まれていたのか?※(個人的にこれを推したい……)
山本自体が、不可思議な性格だから、(天然であり欝っ気があり、本気かワザとかよくわからん)
雨月も今のところ、よーく考えると、よく分からん人だ……。
神秘的……。
そうだ、神秘!
雨月の存在は、この当時の西欧人、ジョットやアラウディやその他にとって神秘的だろう。
雨月の神秘さに、アラウディが惹かれていく。 と、いう話としたら?
いや。
惹かれるというより、ワケの分からないものに対しての、イライラ感。恐怖。
東洋人……。(なにこいつ)とか、思っちゃってたりするのかもしれない。
アラ雨!
アラウディが、雨月を怖いと感じていたら?
雨月はきっと、誰に対しても物怖じしない気がする。
すると、どんな話ができるやら。
1、天然で普通に接してくる雨月と、歯牙にも掛けないアラウディ。(山ヒバ的な基本形か)
2、普通に接する雨月と、東洋人は魔力を使うんだろと、迷信を信じて壁を作るアラウディ。(アラウディが怖がるというパターン)
――ここから、怖いものみたさも含まれる――
3、東洋の神秘。雨月を尋問、拷問してみたくてしょうがないアラウディ。→でも、ジョットが邪魔(笑)
4、雨月の剣の強さに惹かれるアラウディ。手合わせするたびにウキウキ。→あれ、もしかして……? しかし。雨月はアラウディに対して、特別な感情を抱いていない。(好敵手程度)→アラさん報われない(笑)
5、衆道についての知識を得てしまったアラウディ。「ソドムの罪を……(ガクブル)」雨月に対して、悔い改めるように頓珍漢な説得を試みる。雨月。その気は無い。→アラさんカラ回り。コミカルに。
6、雨月に洋服を見繕えとなぜかジョットにお願い(命令)されたアラウディ。着替えさせる。→だぶだぶ。→オートクチュール。→予想以上に似合っているので、なんだか心が騒ぐ。→「僕にそんな趣味は(ry」
反対に、雨月が、アラウディを怖がるというのはどうだろう。
1、アラウディが雨月に惚れる。理由は顔とか、強さとか、単純なものでよし。
「僕のものになりなよ」 「いやです」
の応酬が日常茶飯事となる。
時々、他の守護者が巻き込まれるが、最早、外野の目には「痴話げんか」としか映っていない。
2、衆道をソドムがどうのとか恐れず、イケイケで雨月を手篭めにしようとするアラウディ。
ところかまわず、接吻に口説かれ、げんなり。その姿を見ただけで、雨月ビビリまくり。ジョット、適度に牽制する。果たしてアラウディは、ジョットから雨月を奪えるのか!?
3、尋問、自白お手の物。拷問なんかは十八番。
雨月に手錠を嵌めて天井から吊るし、拷問するアラウディ。雨月、ついに陥落か、それとも精神崩壊か。(病んデレ?)
4、度重なる手錠攻撃に、雨月は対策を講じる。「ジョット、縛ってくれ!」
ジョット、茶を噴く。
縄抜けの練習をして、見事マスターし、手錠からするりと逃げる雨月。アラさん涙目。そして手錠増殖の技が編み出される。→雨月ゲットだぜ。
もはや何がなんだか……。
まあ、いろいろあるが……こっちのパターンはちょっと、アラウディが可哀想だ。
この二人が、ラブラブしているところが、想像できないっていうのは。
まだまだ、なんだな。きっと。
もっと情報でないかな、本当に。




